SLOTH & SMILE

★3児のパパが綴る「怠惰」と「笑顔」がテーマの子育て記録★

「次男のオシッコに対する意識の麻痺」という話。

下記のツイートの通り、昨日は次男がリビングでオシッコをした。

 

 

タイミングを計ったかのように一瞬の隙をつかれた。それもけっこうな量。リビングにはホットカーペットが敷かれておりそこにみるみる尿が吸収されていった。

 

ツイートにもあるように「だったら風呂場でしろよ」という思いに至ったわけだが、この思考回路がちょっとツボに入ってしまった。だってあとちょっとすればオムツを穿かせられていたのだから普通であれば「だったらオムツにしろよ」または「もう少し我慢しろよ」となるはずが何故かよく分からないが風呂場でのオシッコに自らGOサインを出してしまっているからだ。

 

これには次男が風呂場でオシッコをするのが割と当たり前になってきていたという背景もある。その常習犯ぶりは過去のツイートやブログ記事からもお分かりいただけるだろう。

 

blog.sloth-and-smile.com

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さて、本来ならトイレやオムツにするはずのオシッコ。それを風呂場でしてしまうことに慣れ、今回に関しては「風呂場でしろよ」とさえ思ってしまった。そこで、僕はさらに掘り下げて考えてみた。

 

では一体どこでオシッコをされれば「だったらリビングでしろよ」と思えるだろう?

 

とりあえずパッと浮かんだのは寝室と車内である。これらの場所にされるぐらいなら「だったらリビングでしろよ」と余裕で思えてしまう。

 

あ、じゃあ今回のはまだセーフじゃん(錯乱)